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6月2日 駒ヶ根高原くらふてぃあ杜の市

今年も駒ヶ根高原にて、『くらふてぃあ杜の市』が開催されました。
今回で17回目となるこのイベントに、アルプホルン駒ヶ根もステージ参加してきましたよー\(^o^)/

駒ヶ池の周りをぐるっと囲むようにテントがならぶ、駒ヶ池会場。
中央アルプスをバックに、高原の雰囲気が漂う会場です。

6月2日 杜の市 007
雲は多めでしたが、風は気持ち良かったです(^^)

10時過ぎにはお客さんも増え始め、会場は賑わいを増していきました。
6月2日 杜の市 005
クラフトマンとのおしゃべりも、楽しみのひとつ。

駒ヶ池会場のステージ、我々アルプホルン駒ヶ根も含め、
多種多様なパフォーマーが登場し、楽しい出し物に、笑い声や拍手が響いてましたね。

6月2日 杜の市 004
みなさん、芸達者です(当たり前か・・・(^_^;) )

さて、次の写真は菅の台会場へ移動しての2ステージ目の様子です。
6月2日 杜の市 010
どちらの会場でも、沢山のお客さんに来ていただいて、
演奏にも一段と力が入ります。入りすぎて表情がない!?なんてね。

楽しく演奏が出来たので、調子に乗っていつもより多めの7曲を演奏。
でも、意外と疲れなかったのは、やっぱり楽しく出来た事の表れかな(^^♪

最後に、楽器を見て触れてもらう時間を作りましたが、
ここでも多くの方が興味を持って見に来てくれて、話にも力が入ってしまいました~(^_^;)
6月2日 杜の市 015
“おかま”の仕草じゃないですよ。音の鳴り方を説明しているところです(*^^)v

今回もお客さんと共に、楽しいひと時を過ごすことが出来ました。
皆さんに感謝!のイベントでした。ありがとうございました。

皆さん、また駒ヶ根に遊びに来てくださいね(^^)/~~~
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プロフィール

久保田

Author:久保田
信州の山々に囲まれた、自然豊かな伊那谷・駒ヶ根を拠点に、
アルプホルンを奏でる
『アルプホルン駒ヶ根』の、
メンバーや活動の様子をお届けします。

♪ アルプホルンの響く里 ♪
中央アルプスと南アルプスの間に、自然豊かな伊那谷の地はあります。
アルプホルンはスイス地方の民族楽器で、山々の間を響き渡る音色や、その演奏風景には、独特の雰囲気があります。

スイスのアルプスでの演奏風景と、ここ伊那谷での風景がどことなく似ていることもあり、この地でアルプホルンの演奏活動を続けています。

素朴で暖かな、木の楽器の音色を、皆さんも是非聞きに来て下さいね。

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